日々垂れ流し。
by pyababy
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他人の目。

もともとあまり他人の目を気にしないので、
他人が自分をどう思っているのかを就職活動を始めるまで特に気にしていませんでした。

しかし自己分析をするにあたっては、他人の意見は必要不可欠なわけです。
自分のことは知ってますが、自分がどう評価されているかは他人しか知りませんから。

色々な人の自分への評価を集めてみると、自己評価とのギャップに驚きました。
他人は案外自分のことを高く評価している場合が多くて、不思議な感じでした。
自分にとっては当たり前の行動をそれなりに努力してこなしているだけなんですが、
他者からしてみたら案外それはすごいことだったりするらしいです。

そのように評価されているのは嬉しいことですが、自分の人間性のだめっぷりを知っているだけに、申し訳ない気持ちと、後ろめたい気持ちがいっぱいです。

こうやって自分を高く評価してくれる人間は、大学に入ってからの知り合いが多いことに気がつきました。確かに大学では、それなりにはやってましたから。逆に中高時代を知っている人間となると、真反対な評価もいただけたりします。

とまあ色々集めている中で、ぴんとくるものがありました。
自分とはすごく付き合いの長い人間が発した僕への評価は、さすがに的をえていました。

「知識への渇望と、そしてそれを探求する行動力。」

なんか納得してしまった。
昔から今までずっとそうだったなーと。

多分今色々な会社に興味を持っているのも、知ることが面白いから。
読書量の多さも、色々なことを知りたいから。
試験結果は興味がないけど勉強が好きなのもそのせい。

今まで色々ESとかで悩んでいたことが、一気に解決した。
友人の目は恐ろしい。あいつら見てないようで見てる。

友人に感謝しつつ、やつの良いところは、何に対しても誠実で、手を抜かないところであると、絶対に読まれることのないこの場で記して寝る。
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by pyababy | 2009-01-06 02:24 | 日常
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