日々垂れ流し。
by pyababy
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過去の自分と少し前の自分に思うこと。

答えが見つかっていたのに、何故違う道を歩こうとしたのか。
今振り返ると、その時の自分の選択が理解できない。

自分が知る限り、去年の8月には自分の中での答えが出てた。
でもそれなのに、その答えに従わず、新しい可能性を追った。

多分このこと自体は悪いことではないと思う。
可能性を追ったからこそ見えた景色もあるし、視野は広がった。

でもその反面、どこかで違和感を感じていて、
その違和感を隠そうとして、自分の本音から目を遠ざけていた。

心がぶれまくっていた。
どこかで決め切れていない自分がいて、
楽しそうな、楽そうな方向ばかりに目が向いてた。

だから自分を納得させようとして、相手に合わせようとしていた。
それゆえに、自分の言葉で語れなかった。
心がこもらない言葉を多く発していた。

大切なのは心だ。
自分が大事にしてきた言葉であり、従ってきたものである。
そこを何故信じなかったのか。
それほどまでに自分に自信を持てなかったのか。
心が感じた違和感に、何故従わなかったのか。

自分が信じてきた感覚を、誰にも負けないと思っていた直感を、
何故理性で埋めようとしてしまったのか。

「なんか違う」という感覚。
不安故にここに従うことを躊躇ってしまった。

何が言いたいのかわからなくなってしまった。

とりあえず、心に従って生きる。
この部分を大事にしていきたい。
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by pyababy | 2009-05-20 17:56 | 日常
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