日々垂れ流し。
by pyababy
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生と死の教育。

生と死の教育 (シリーズ教育の挑戦)

アルフォンス・デーケン / 岩波書店



デスエデュケーションに関する本。

子どもにいかにして「死」という概念を教えるのかという、
教育的観点から死の概念について述べてある。

日本って「死」をタブー視しすぎているから、
「死」に関する教育が少ないのかなあと思う。

本書によれば他国においては日本とは全く違う
「死についての教育」が存在していた。

そこでは「死」を真っ正面から受け止められる人間をつくろうとする姿勢が見受けられ、
日本においても参考にすべき点は多いように感じた。
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by pyababy | 2009-10-25 23:18 |
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