日々垂れ流し。
by pyababy
カテゴリ
全体
日常

転職
未分類
以前の記事
2016年 01月
2015年 12月
2015年 04月
2014年 10月
2014年 04月
2013年 12月
2013年 04月
2012年 12月
2012年 01月
2011年 05月
2011年 03月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


月日が経つのが早すぎて。

気がついたらもう二月も終わりで、三月が目の前です。

ずっと続くと思ってた学生生活も、気付いたらあと二年ですか。
まだまだ先だと思ってた大学生が、今では半分過ぎちゃいました。
半分過ぎたのに、気分はまだ高校あがったばかりです。

日々をそれなりに消化しているはずなのに、自分に残っている思い出ってものは、結構昔にあったことばかり。最近の思い出なんて、特にないわけで。

あるはずなんだけど、印象が薄い。

多分僕が多少の事じゃ満足しなくなったからだと思う。
相当インパクトが強いものじゃないと、覚えておくことすらできない。

昔は、ほんとに何でも笑えたし、何でも心に残った。
でもむかし面白かったことが笑えなくなって、昔の思い出の場所に行っても何も感じなくて、新しい風景を見ても感じるものはどんどん減っていった。

それと裏腹にどんどん見えてくる汚い部分が、現実から目を背けさせる。
知れば知るほど見えてくる汚い部分が、知らなければ良かった、見なければ良かった、そんな想いへ変わっていく。

全てのことをもっと昔のような気持ちで受け入れられたら、きっと楽しいだろう。
月日が過ぎた感覚が自分の中になくとも、気持ちの変化によってそれを知ることが出来ることが、なんとなく寂しい。


追記
書きたかったことはこんな感じだ。

昔の方が感性は豊かだった。
だけど資金とか、スキルの関係でこなせるものは少なかった。

今は感性は枯れたというか、多少の事じゃ何も感じなくなった。だけど、金銭的な問題や、それを行うためのスキル、ツテ、その他の面において充実してきている。

何でこの二つは両立できなかったんだろうなと。
両立できたならすごく楽しい生活が送れたのに。

まあ逆にいえば両立できないからこそ、より良い生活を求めるのかな。
あんまりそれは興味ないけどw
[PR]
by pyababy | 2008-02-18 21:17 | 日常
<< いつもと同じ構成を書く俺。 謎にしんどい >>