日々垂れ流し。
by pyababy
カテゴリ
全体
日常

転職
未分類
以前の記事
2016年 01月
2015年 12月
2015年 04月
2014年 10月
2014年 04月
2013年 12月
2013年 04月
2012年 12月
2012年 01月
2011年 05月
2011年 03月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


<   2007年 07月 ( 30 )   > この月の画像一覧

デリート

ほんとイライラしてるといいことない。
ケータイさわってたら無性にイライラして、アドレスとか消しまくってしまった。

半年に一回くらい急にカーッってなって消しちゃう。
多分今残ってる量より消した量の方が明らかに多い。
今までで150-200くらい消した気がする。

でもそれでも案外困らないから逆に困る。

結局メールとか電話とかするのって、必要なコミュニティ内の相手以外だと10人とかそんな程度だし、実際入れとかないとダメなのって家族除いたらほとんどいないや。

所詮人間関係ってその程度なのかなって思う。
でもなんかメールとかなんもなくても、急に会ったときなんかはすごく嬉しくなるような奴もいっぱいいるし、ほんとよくわかんない。

必要ないかもしれないけど、少しは必要なのかもしれない。

ケータイのメモリーだと消したら終わりだけど、
実際はそんなすぐに消したりできないのが人間関係。

それだけにすごく悩む。
ほんと色々どうしよう。
[PR]
by pyababy | 2007-07-31 23:31 | 日常

保険

何かをやるときについ保険をかけちゃうんだよね。

今日おなかいたいwwwwwとかいってみたり、
昨日遊び過ぎちゃったからなあとかいってみたり、
できなくても他があるって言い聞かせてみたり、
まずは自分の保身を考えちゃう。

自分の失敗を素直に受け止めれないんだろうね。
怖いし。

その傾向は昔からあるけど治る気配もない。

いつからか真剣勝負から逃げてた。
真面目にやって負けるのがすごく怖かった。
だからそうやって保険をかけて、真剣勝負じゃないことを強調してた。
それじゃダメなんだって思っててもそうしてた。

今も結局真剣勝負から逃げてる。
多分負けたのに、認めたくないからってずっと逃げてる。
目の前の現実を受け入れたくなくて、見なかったことにしてる。

自分の中にその感情を埋めてしまって、
見なかったことにして、元からなかったことにして、
自分だけは大丈夫なようにしてる。

人間としてすごく小さいし、せこい。
一番嫌いなタイプの人間は間違いなく自分自身。

他人のことは一人前に注意して、自分は自由に、甘くいきてる。
何かをいわれたら必死に言い訳して、
中途半端に上手い口のおかげでそれらから逃げ切って、
そこで満足して過去は見なかったことにしてる。

そろそろちゃんと見よう。
そう思っても、見るのが怖い。

ほんとにそんな程度の人間。
客観的にみたらどうみてもクズなのは俺。

それなのに他の人を見下すことで、自分を少しでも上に保とうとしてる。
汚いことばっかりして、大事なことは放置して。

そんな自分を少しは変えてみたい。
[PR]
by pyababy | 2007-07-30 23:36 | 日常

欲しいモノ

自分が欲しいモノは全て手に入れてきたつもりだ。

手に入れるためには何だってした。
結構簡単に手に入った。

少し必死になれば周りを押しのけることができた。

欲しいいモノって結構近くにある。
遠すぎるモノは手に入れる想像ができなくて、
自分の能力の範囲外だと思ってた。

近くにあるモノが、だんだん欲しくなってくる。
触れられそうで触れられないモノが。

多分手に入りそうだから、欲しくなるんだと思う。

だから高いモノを望むなら、
自分がそこまで上り詰めないといけない。

僕の望むモノ、欲しいモノって何なんだろう。

とりあえず一つめを手に入れてから、他を目指そう。
まだまだ上に行きたい。

今欲しいモノは、上から見た景色だから。
[PR]
by pyababy | 2007-07-29 21:55 | 日常

田舎のスローライフ

今日はゼミの先生の家にBBQにいってました。

自分の家の庭でBBQができるような田舎の広いおうちで、なかなか良い空間でした。
家の造りなんかもお洒落で、田舎ならではの土地使いだなと思いました。

結構都会に住んでる僕としては、スローに生きたいもののそんなうまいこといかないのが実際だったりするから、あんな田舎の暮らしに少し憧れます。

時間の感覚が薄くなるのもいいし、空気がいいのも嬉しい。

将来は結構田舎にすみたいなあ。

まあ今の地元が好きなので出ることはないと思うんだけど、少し都会から距離を置いたところで過ごしたいなあ。
[PR]
by pyababy | 2007-07-28 22:06 | 日常

パワーとテクニック

ベンチプレスのテクニックというものを、実は今までほとんど使ってなかったみたいです。

単純にパワーのみであげてたんだけど、なんとなくちょっとテクを使ってみようと思って筋トレ馬鹿に教えてもらいつつやったら、なんかすげーあがるの。

すごく細かな違いなんだけど、結果は全然変わってくるの。
自分でもびっくりするくらい、軽くあげられる。

この調子でいけばあと10kgくらいはすぐにあがるみたいなこともいわれた。
自分でやってても、それくらいは軽く記録のばせそう。

まあ記録を目指しているだけじゃないので、なんとなく微妙なんだけどね。

でも記録が伸びるってのは単純に嬉しいよねほんと。

競泳やってたときに何がつまらなかったといえば、どうやっても1年に0.5秒すら伸びなかったということが何度もあったこと。

だけど筋トレはまだ僕が全然極め切れてないこともあって適当にやっててもどんどん記録が伸びていく。

そこがやっぱり楽しい。
自分の成長が目に見えて感じられることはすごくいいな。
[PR]
by pyababy | 2007-07-27 23:20 | 日常

中途半端に簡単なこと。

物事が簡単ならば、それに対してとる行動も簡単に決まります。
難しければ必死にやるだけです。

ですが中途半端に簡単だと、どの行動をとるべきなのかをすごく悩みます。

多分ほとんど何もしなくてもできるんだろうけれども、できないかもしれないというリスクが常につきまといます。逆に必死こいて何かをしても、それが無駄になるんじゃないかという気持ちもでてきます。

そんなときに僕は結局ダラダラやって、後で後悔ってパターンが多いのです。

その辺ほんと出来の悪い人間だなと思うのですが、やる気がでないものはしょうがない。

簡単なものに対しては必死になれないし、必死になるのが馬鹿みたいだし、それならば他のことをしていた方が時間も有効利用できるかなって考えちゃうのです。

ほんと全てのことが難しかったら楽でいいんですけどねえ。

やらざるを得ないですから。
[PR]
by pyababy | 2007-07-27 00:57 | 日常

勝ち方にこだわる

僕は勝負において、結構勝ち方にこだわります。

自分の中での勝利がほぼ確信できた場合は、そこからどのように勝つのかということが自分の中で大切になっていきます。

というよりは客観的に見たり、自分の中の基準において勝ちがほぼ確定した時点で僕の中での勝負は終わってて、あとは余興みたいなもんだと思ってます。

最終的に負けたら意味はないといえばそうなんですが、自分の中では結果で負けようが勝とうがどっちでもいいんですよね。

重要なことは勝ちを確信できたかどうか。
そして綺麗に勝ちに持って行けたかどうか。
この二つを僕は特に重視します。

卑怯な手やとりあえずの勝つための行動をするくらいなら、正直なところ負けでもいいし、結果として最期にぼーっとしてて負けても、それまでの内容が勝っていたのなら自分としては何の問題もないと思うのです。

何を基準として勝敗を決めるかってのは人それぞれなんですが、僕は結果よりは内容、そしてどのように勝ちを収めたのかってのが大切だと思います。

しかし結果を求められる場合があまりにも多いので、勝ち方にこだわってると最終的には良いものを得られないことが多いです。

あとは自分の中での勝敗の決定ラインと他者に於けるそれが違うってこともなかなか難しい問題です。

その辺の現実と理想の違いを埋めることが大切なことなんですかね。
[PR]
by pyababy | 2007-07-25 22:37 | 日常

言葉遣い

今日先輩と話しててなんとなく思ったんですが、付き合いが長くなるにつれて敬語がだんだん使えなくなっている自分が今した。

まあさすがにもう7年8年くらいの付き合いになるので今更言葉遣い程度じゃなんともならない関係ではあるとは思うのですが、そんな関係になれたことがいいのか悪いのかがよくわからんのです。

先輩としても特に何も感じてないみたいなのでいいみたいなんですが、そのやり取りを後輩が見たときなんかを考えると微妙なんですよね。

真似されると僕がため口きかれることになるんだよなあ。

なんていうか最近は部活とかで敬語を厳しく教えないからなのか、タメ口のガキが増えたように勝手ながら感じています。

僕らの場合だと先輩にタメ口=ふるぼっこ
なんていう図式が軽く立ってたので、自然と敬語を覚えられたんですが
今はふるぼっこなんてしたら。。。

先生に対しても敬語じゃないんだよね今の子。。
それを許してる感覚ってのもなかなかわからなくて、今時の子になれません。

僕自身は先輩に適当までに可愛がられていたこともあって、結構言葉遣いとかはアレだったんですが、最低限の場所と相手に対してはきちんとした言葉は使えるつもりではいるので、それすらできない子を見ているとなんだかなーと思うのです。

その子が悪いとかじゃなくて、その子にきちんとした礼儀作法であったり言葉遣いを教えてこなかった周りは何やってんだかってのを思うのです。

僕もそこまで完璧に使いこなせてるわけじゃないので微妙なんですが、あくまで最低限のこと位は身につけて大学には来てほしいと思ったりします。
[PR]
by pyababy | 2007-07-25 00:31 | 日常

そうですね。

「そうですね。」から始まるインタビューが多すぎてイライラします。

でもこれは答える側が悪いのではなくて、明らかに質問する側が悪いと思います。
なぜなら、「そうですね。」としか答えようがない質問しかしないからです。

試合の結果をそのまま伝えられても、「そうですね。」としかいいようがないですから。

インタビューっていうのは、本来的にそんなものなのですかね。

僕はマスコミについての研究をしているわけでもないのでよくわからないのですが、こうやって当たり障りのないことばかり訊いて、特に意味もないインタビューを繰り返す理由がよくわからないのです。

僕が聞きたいのはその選手の個人的な感想であったり思いであったりという内面的な部分が大半です。ですが今のインタビューだと、ただ単に彼らの良いシーンを言葉で繰り返しているだけで、特に新しい発見もありません。

「そうですね。」以外をそろそろききたいのです。

仮に僕がインタビューをするとするなら、もっと直接的に、そのときの気持ちであったり反省点であったりをききたいですね。


無意味にですます調で統一してみたけど、読みにくいなあ。
[PR]
by pyababy | 2007-07-24 01:26 | 日常

時間をやり直せるなら・・・

昨日録画してた「時をかける少女」を見てました。

内容はすごく面白くて、映画館でみてもよかったなーと思うほどでした。
最近はほとんど映画館にいってないので、今度何か見に行こうと思います。

主人公は時間をやり直せる力を手に入れるんだけど、この能力を何も気にせず使おうとすることができた主人公が、なんだか羨ましかったです。

僕は正直なところ、その能力があっても使うことはないと思います。

なんたって、同じ日常を何度も繰り返すなんてめんどくさいから。
少しくらいはやり直したいこととかあるけど、一度きりだからいいのかなとも思うしね。

多分僕の人生の中だと、たった一度だから我慢できてたこととかがすごく多い。
むしろたった一回キリだから成功できたことの方が多いかもしれない。

やり直しがきかないからこそ必死になって何かができる。

結構現実世界ってやり直しがきくもんなんだけど、時間軸だけはどうにもならない。
それを感覚として理解してるからその時々に集中できるんだと思う。

確実にやり直せるのなら、多分僕は一度目の人生では何もしない。
とりあえず人生全てを傍観してから、二度目で修正をしていくと思う。
だとしたら僕の一回目の人生って何の意味があるのかまったく解らなくなる。

多分なんだけど、自分という存在を証明するための一番の手段が時間なんだと思う。
やり直しがきかないものだからこそ、絶対的な正しさを持つから。
[PR]
by pyababy | 2007-07-22 23:47 | 日常