日々垂れ流し。
by pyababy
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ダラダラと生きる

好きなことはダラダラすること。
これはもう好きすぎる。

だけど、常にダラダラしてるのは案外しんどい。
結局適度な忙しさの中にあるダラダラできる部分がいいんだよね。

春休みなんてものにはいってるので、結構ダラダラできます。
まあダラダラというかやることはあるので、やることこなしつつ空いた時間は移動とかが何もないのでダラダラできて幸せです。

しかしまあ、ダラダラしてると色々なことを考えてしまいます。
ニート引きこもりになると哲学的になると書いてあったレスを思い出します。

こう最近思うんだけど、わざわざ机に向かう必要もなければ、ベッドで寝る必要もないんだよね。靴を履く必要もなければ朝起きる必要もない。

だけどそれをすることがある意味で快適なんだよね。
縛られてることが快適。

そのくせに自由になりたいという気持ちは抜けなくて。

自ら縛られに行ってるのに、自由を求めるってどうなんだろうね。

仕事が忙しいなら仕事を辞めたらいいのに、働かないと生きていけないなんて思うから仕事がやめれなくてストレスがたまる。

もうこの前提の生きていけないってのがおかしいよね。
生きろなんて誰がいったんだっつのほんと。
死にたきゃ死ねばいいのにな。
合法的に自殺できる場所とかがあればほんと繁盛しそう。

死ぬ自由すらないのに他の自由を先に求めてるのがよくわからんよな。

それと関連して、何で警察って犯人を捕まえて自白を引き出そうとするんだろうね。
治安維持が目的だから捕まえるまでは理解できるけど、無理矢理自白を引き出す必要なんてまったくないのにな。刑法とか刑訴法の思想を考えていったら、どう考えても自白を引き出すことは求められてない。無理矢理犯人を作り出すことなんて求められていないのに、何でムキになって自白を引き出そうとするのかな。そこがどうやっても理解できないんだよな。誰に求められるわけでもないのに。

自らの正義感とかでやってるのかな。よくわからないけど。

まあダラダラ書くのは好きだな。
人生このままダラダラしたいのに、俺もMだから縛られたいわ。
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by pyababy | 2008-01-31 23:51 | 日常

例えば俺が死んだとしたら。

それをどうやってここを読んでる人は知るんだろうね。
もちろんリアルの僕を知っている人は、何かのきっかけで知ることが出来るだろう。
だけど、NET上での付き合いだけであったり、ここを純粋に読んでいるという事実だけでしか僕と繋がっていない人間は、僕の死を一生知らずに生きるのかもしれない。

多分僕が死んだところで、ここが更新されなくなるだけ。
Blogを移転したかあるいは飽きたか。
そんな感じのことを思うだけだろう。

死んでようが生きていながら飽きていようが、実質的な差はないから。

もしかしたら、僕が巡回していたサイトの中にも、中の人が死んでしまったサイトがあるのかもしれないと、最近よく思う。

更新されないことが当たり前になってて、だんだん見なくなっていって。
でもそれって、飽きたとかじゃなくて、本当に更新できないって可能性もあるんだよね。

僕にはそれを知る術がないから確かめようがないことなんだけど。

なんていうか、それを知ることの出来るサービスがあればいいなって思う。
人の付き合いって、もうリアルのそれだけじゃないのに、何故だか一番大事なその人が死んだ事実を知ることが出来ないっておかしいよね。

これはNETが匿名だからってのも影響してるけど、それでも何かしらの方法でそれを伝えることが出来るんじゃないかなって思う。

そうなってくれないと、寂しすぎるんだよな。
死んだことすら知ることが出来なくて。
もちろん逆に、知らせることが出来ないってのも辛い。
それを伝えて何かがしたいってわけじゃないけど、今までお世話になった人間にそれくらいは知らせてあげたいなと。

自分の死、自分の生を伝えるために、OFFなんてものをするんじゃないかな。
本当に生きている人間であることを確信して、もしかしたら自分が死んだ事実を伝えられる存在になってくれるかもしれないという期待を込めて。

そんな深いことを直接考えてるわけもないと思うんだけど、自分の中の生存本能の一部が、NETの繋がりからリアルへの繋がりを求めさせるんじゃないかなって思う。

まあ何かルールくらい決めときたいよね。
あるタイトルのエントリが書かれたら死んだとか、2週間更新がなかったら死んだとか。

ちょっと話が戻るけど、共通ルールを作れば良いんじゃないかってふと思った。
死んだことになってたけど復活したとかだったら嬉しいし、何かの基準を満たしたらその人は死んだってのをなんとなくわかるようなルールを。

面白いエントリとかまた読みたいって思うから、生きててほしいけどね。
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by pyababy | 2008-01-30 23:55 | 日常

志村けんのBlogが面白い。

ken's blog: 志村けん公式ブログ

痛いニュースの記事に出てたこともあって、ちょっと読んでました。
というか数少なかったので全部見ました。

文章としての巧さとかはないんだけど、優しいんだよね。
トゲがないというか、悪意がないというか。

小学生の日記みたいな書き方なんだけど、すごく優しい。
読んでるこっちがほっこりしちゃう。

多分彼の性格がそのまま文章にでてるんだろうけどね。
テレビで見る志村けんしか知らないから何ともいえないけど、
作ってやってるキャラなんじゃなくて、本当にいい人なのかなと思います。

志村けんのBlogを読んでて、人をけなして笑いを取る品川に対して、今田耕司が「お前の笑いは優しくない。」といって、注意をしてくれたことが品川を育てたという文章を読んだことを思い出しました。

これかな。

多分だけど、優しくないと笑いって取れないんだろうなと。
人を弄って笑いを取る人もいるけど、注意深くみてるとその人に対する愛がある。
だから悪口みたいなはずなのに、聞いてて厭な気持ちにならない。

だけど、僕らや一部の若手芸人なんかだと、ただの悪口になってたりする。
もちろんその場は笑えるんだけど、冷静に考えてみると笑えない。
それで笑えている自分が厭になるときが必ずある。

そんなことを感じさせずに笑いが取れるからこそ、何年も笑いの最前線に立つことが出来て、僕らも彼の笑いを必要としてるのかなと思います。

多分だけど僕の文章には優しさがないし、僕は人間として優しくはない。
優しくあることが恥ずかしかったり、あまり良いことのように思っていなかった。
優しかったら、損をしていくと思ってたから。

でもきっとそうじゃないんだよね。
世間でいう損ってものには近づくかもしれない。
だけど、周りの空気を優しくしたり、みんなが一緒にいるだけで幸せを感じるような人になるには、優しくあることが一番良いんだろうね。

そうだからって優しくするってのは変かもしれないけど、優しくなろうかなと。

人に優しくって結構簡単な気がするけど難しいんだよね。
打算的な優しさならいくらでも作れるんだけど、僕の求めるものはそれじゃない。
誰のためでも何かのためでもない優しさってのが身につけれたらいいなって思います。

志村けんっぽく、読んでくれてありがとうって感じで終わらせますかね。
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by pyababy | 2008-01-29 22:36 | 日常

第一段階クリア

去年の目標でもあった某資格の取得に成功しました。
正直なところ2-3点足りなくて落ちただろうなと思っていただけに、自分の受験番号が載っていたときは驚きました。そして何回も確認しました。3時間後くらいにも確認しました。

多分受験とかってこんな感じなんだろうなと思いました。
心拍が上がってるのが自分でもわかるくらいでした。

正直大した資格でもないので、満足できるものでもありません。
でもとりあえずは、自分のやり方が間違いでもなかったこと、そして今後に向けての改善点などをきちんと気付けた点からみると、受けてみて良かったと思いました。

これを落ちていたら、別の方向に進もうと決めていただけに、今後の方向性も今日ハッキリと自分の中で定めました。

少し作戦でも立てて、向かっていきますかね。

それと並行して英語もしっかりやろう。
耳は結構良くなってきてると思うから、単語をしっかりと。

色々なことが案外出来るような気がする。

とりあえずは独学で限界と思える点まで頑張ってみたい。
予備校頼みのやつには何故だか負けたくない。

次の段階はなんやかんやで難関になってくる。
でもやるっきゃないなと思う。
逃げてばかりもられないし、一歩ずつでもすすめますかね。
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by pyababy | 2008-01-29 00:12 | 日常

DQNとスイーツ(笑)に憧れるワケ

こんなことを書くと変と思われるかもしれないけど、
僕は所謂DQNやスイーツ(笑)がすごく羨ましい。

彼らは僕にはない特殊な能力があるから。

すなわち、自分の利益のためだけに完全に自己中心になれる力がある。
DQNは腹が立ったら勝手に殴ってるし、気持ちいいからって後先考えずに子作りして飽きたからといって子供と妻を捨てられる。スイーツ(笑)は男のためなら何でも出来るし、自分の幸せのためにはどんな屁理屈も通そうとする。

彼らはある意味で、素直に生きてる。

やりたいことを思うとおりにやった結果、DQNやスイーツ(笑)になったといえよう。

多分僕らには到底出来ないことを彼らはやってきた。
僕らが社会的な枷によって取れないような行動を彼らは取れる。
僕らと違ってある意味身軽に動ける彼らがすごく羨ましい。

僕が彼らのように動けない理由は、
今まで積み上げてきたものを壊してしまうのが怖いから。

たかだか大学生であっても、それなりに何かを積み上げてきた。
学歴もそうだし、人間関係もそう。
それらを壊すことが怖いから、今一歩踏み出せない。

そして踏み出せない理由を、社会のルールというものにすり替えている。
そのルールに知らず知らずのうちにしたがって生きることは悪いとは思わない。
むしろある点において円滑な人間関係を送るためには必要不可欠だと思う。

だけど、生きた心地がしないのも事実。
何をするにも決まったものに縛られてることを心のどこかで感じている。

無理に生きる必要もないのに、無理にはたらく必要もないのに、それを求められる。
そんなことをしている自分が何か嫌いなのに、それを変えられないでいる。

そこに生きることの矛盾を感じて、本来的な意味で生きれていない。

いつになっても本来の生きたい自分と生きてる自分が重ならない。

そんな常識で縛られてるから生きれないことに気付きながらもそれを捨てれない。

それを自分の幸せのためだけに捨てられたDQNやスイーツ(笑)は、
本当に自分勝手でいい人生を送ってると思う。

まあだからといって彼らが本当に生きてるかといわれたらそうは思わない。
彼らはあくまで自分よりも、自分のプライドを守ることの方が大切だから。

だけども、僕らが捨てれなかったものを捨てていることだけは羨ましい。

彼らみたいになりたくはないけれど、その点だけは見習いたい。
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by pyababy | 2008-01-27 23:43 | 日常

19歳春 成長期

お腹が減るんです。
今までそんなことなかったのに、新年なってからお腹が空くんです。

休みの日なんか朝昼兼用ご飯にパンでも食べて、晩飯食うだけで何も問題なかったのに、何故だかお腹が空いて昼ご飯食べてもお腹が空くんです。

学校がある日も、朝食べたら昼休みは別にお腹が空いてなくてもとりあえずご飯を食べていたのが普通だったのに、昼前にお腹が空くんです。

僕の身体はどうなってしまうのでしょうか。

身体に忠実に生きることをモットーにしている僕は、お腹が空いたらとりあえず食べます。
なので太ってしまうのが心配だったのですが、体重を量ってみたところ特に大きな変化はありませんでした。体脂肪率も同じというか運動してないことを含めて考えると減っているような気さえします。

そこでなんとなく思うのですが、ついに僕も成長期がきたのでしょうか。
念願の180cmになれる機会が到来したのでしょうか。
そうだとするなら僕は餌を食べます。
ひたすら食べます。

んまそうじゃなくても、太ってきたら絞ればいいし、とりあえず腹減ったら食うか。
食って寝てたら背が伸びるだろうし、春休みは食って寝よう。
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by pyababy | 2008-01-26 22:52 | 日常

現実逃避

しんどい状況になればなるほど現実逃避は楽しいね。

やらなきゃいけないことがあるときに、やらなくていいことをあえてやっているという満足感。
そしてやらなきゃいけないことを放置している背徳感。
この二つを兼ね備えてる現実逃避はギャンブルに近い感覚がある。

だから僕はこの現実逃避をやめられない。
それが終わったときに改めてみる現実が、たまらなく好きだ。
もう逃げられない状況がそこにある。
そのときをただ待つしかなくなる状況がたまらない。

これは時間が有限だからこそなせる業。

時間が無限ならば僕は一生現実逃避をしているか、
そんなことをするわけないだろう。

逃げる時間は無限にあるし、逃げなくてもちゃんと取り組めるから。

こうやって時間に追われて焦ってる状況がきっと好きなんだろう。
このスリルが自分をだんだん覚醒させていくのが面白くすらある。

ギリギリまで追い込んだ状況での集中力。
それを最初から出せといつも思う試験中であります。。
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by pyababy | 2008-01-26 00:35 | 日常

愛することで愛される人

未だにSIAM SHADEのLiveのことが鮮明に思い出せたりして、
なかなかの患者っぷりを発揮してたりします。

でも僕の中で群を抜いて良かったLiveなだけに、ほんとに一生残りそうです。
LOVESICKの武道館全体の一体感は、ほんと快感でした。

もともとあのLiveがあったのは、SIAM SHADEのマネージャーだった方(新一さん)がなくなったことがきっかけで、その追悼の意を込めてといった感じだったそうです。

僕はその人のことは良く知らないから何ともいえないんだけど、Live映像とかにたまに映ってたりして、おっちゃんなのに拳振り上げててなかなかRockな人だなっていう印象があったりします。

2chのシャムスレをみてたら
179 名前:整理番号774[sage] 投稿日:2008/01/23(水) 23:40:48 ID:ZhcwVuFf0
>>178
死んだら向こうで新一さんとスーパードライ呑みながらさわごうぜ

なんて書き込みがあって、なかなか味があるなあと思いました。

彼が愛したバンドがきっかけで、結果として彼を愛してるんだよね僕らも。
別に直接の知り合いでも何でもないんだけど、彼が愛したものが自分も好きっていう理由だけで、彼自身にも興味が沸いて、好きになれる。

多分だけど、愛することってそんなことなんじゃないかって思うんです。
言葉じゃ言い表しにくいんだけど、大切なものを大切だと思い続けることで、他の人にとっても大切なものにすることが出来たら、幸せなのかなと思います。
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by pyababy | 2008-01-25 01:03 | 日常

自ら価値を下げる

僕は他人と話すときに、ほぼ最初のうちから自分の汚い面を見せます。
汚い面というか、わざと自分を作るようなことをしないだけですが。

そのせいもあってか、飽きやすいであったり、短期であったり、オタであったりといった、所謂マイナスイメージのものを先に与えてしまうようです。

まあこれは結構意識的に与えているのですが、これが良くないと指摘されました。

僕にしてみれば、この程度のことを聞くくらいで友達としての付き合いをやめようと思う程度の人間は、どのみち続かないので最初に篩にかけてもいいかなって感じなんです。

だけど、不特定多数の人間と仲良くなりたいのなら直した方がいいと。

なんというか、不特定多数と仲良くなろうと思うと、自分を自分じゃなくすことが大切なんだと思ったりします。

自分じゃない自分の方が、社会的には良い人間であることが大半ですからね。

だけどそうやって手に入れた友情なりって、意味あるのかなと思うんです。
最初に良い人間を作っちゃうと、それからもそれを演じ続けなければいけなくなる。

良い面を見せることは大切だと思うけど、良い面だけ見せるのは悪だと思う。
だけどそれをしないことが結果として自分の価値を下げるみたいだ。

もう少し自分に自信があれば、そんなことも考えなくてすむんだけどなあ。

悪い面を見せてもそれを上回る魅力的な面を持ちたいものです。
日々精進っすかね。。
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by pyababy | 2008-01-23 23:32 | 日常

人との相性

性格が合っても考え方が合わなきゃ続かないし、
考え方があっても性格が合わなきゃ続かない。

僕の横の席に座っていた女ふたり組が語っていました。

そうやって男の相性を語る二人の相性の方が、不思議でたまりませんでした。

一方はお洒落で天然で可愛い感じ。
もう一方はどちらかといえば人嫌いで男っぽい感じ。

その二人がすごく良いかみ合わせになっていました。

どこでどうやったら友達になるねんって感じの二人なんですが、話のテンポや聞き手と話し手の別れ方、ボケと突っ込みのあり方などが完璧で、横にいた僕は正直話を聞きながら吹きまくってました。

一見したら仲が良さそうに見えない人であっても、仲がよい。
そこに友情なんかの不思議さを感じます。

僕の仲の良いと思える友人も、何で仲がいいのかよくわからないのがたくさんいます。
どう考えてもぱっとみだとお互い喋ることとかなさそうなのに、何故か会話が続く。
それでいて考え方も話すペースも違うのに、話していると落ち着く。

ある意味で自分の足りない部分を埋めてくれている相手だからこそ、
良いのかもしれないなと感じたりします。

あまりにも自分に近すぎる人間とは、何故だかうまくいった試しがありません。
考えていることなんかは全部わかるんだけど、それとこれとはべつみたいで。

まあ誰と仲良くなるか何てのはやっぱりわからないことなので、
出来る限り色々な人間と接してみたいです。

でもなんというか、最初のフィーリングで合わない人間ってのは、最後まで合わないのが大半なので結局話す人間なんてのは限られるんですけどね。

僕のフィーリングに合う人間なんて100人に一人いれば上出来ですから。
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by pyababy | 2008-01-23 00:08 | 日常