日々垂れ流し。
by pyababy
カテゴリ
全体
日常

転職
未分類
以前の記事
2016年 01月
2015年 12月
2015年 04月
2014年 10月
2014年 04月
2013年 12月
2013年 04月
2012年 12月
2012年 01月
2011年 05月
2011年 03月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


<   2008年 02月 ( 24 )   > この月の画像一覧

似た人が集まる場所

僕らの行く学校や、会社って結局似た人が集まる場所だよね。

同じような頭のレベルだから同じ学校だし、同じような目的があるから同じ学部。同じような面接を受けて同じような仕事がしたかったから同じ職場。

そう考えてみたら、僕らの周りに似た人が多く感じるのは必然なのかな。
そして違うコミュニティに入ってみると、自分が浮いてると感じるのも、そのコミュニティ独特の雰囲気を肌で感じてしまうのもそのせいなのかな。

結局僕らは似たような人を知らず知らずのうちに求めてるんだろうね。

僕なんかも人から特殊でありたいと思いながら生きてはいても、結局自分と似たような人に惹かれ、仲良くなって、気付いたら仲間内が似たような人間ばかりに。

違う人を探してきたはずなのに、結局何かの色に染まる。
この色は自分の色じゃなくて、誰かの色なんだよな。

でも特定の誰かの色じゃなくて、ほんとに誰か解らない色。
そこが多分人と人との触れあいの部分で、人が生み出す化学反応ってやつなのかな。

そして結局同じような色になっちゃうのは、
絵の具を色々混ぜると黒になるのと一緒なんだろうな。

自分の集団に特別な色を付けようと思えば、色以外の厚みや、ラメみたいなものを入れてみたり、塗り方を工夫してみるしかないのかなと思う。

それか、自分と同色だけを集めるか。

むしろ混ぜなければいいのか。

自分の周りにいる人間が、いつの間にか自分色に染まっていくのが嬉しいと思うときもあるし、その人自身の良さが埋もれてしまう気がしてもったいない気もする。

ただその反対に僕も彼らに影響されて、僕らしさを失いつつも、その集団としてのまとまりなんかはだんだんと強くなっていってるのかな。
[PR]
by pyababy | 2008-02-24 22:11 | 日常

自分語りができるか。

今日はゼミのメンバーで鍋パをしていました。
しかし何故だかきたのは男だけで、女は全員きませんでした。

毎年女の方がくるはずなのになんでやねんと、先生が嘆いていました。

男がそんな10数人あつまるとろくな話にはならないわけで、今日のメインの話題はゼミ内で出来たカップルの男の方の、童貞喪失話がメインでした。

彼はキャラ的に、聞かれたことは何でも答えるわけです。
いつどうやってどこでなにをどうやったかまですべて赤裸々に。

まあ彼の話を聞きつつ、他のメンバーのそんな話も聞きつつ過ごしていました。

僕は基本的に秘密主義というか、あんまり自分の話はしません。
思っていることなんかはこうやって話したとしても、実際自分が経験したことなんかはあんまり話すことはありません。

なんとなくめんどくさいのと、思い出したくもないことが多いからですかね。
女関係は特に。。

なので話を振られても大体スルーなわけです。
多分僕のそんな話を当事者以外で知ってるのは、二人くらいじゃないでしょうか。

今日も振られたわけですが、相変わらず話題変更スキルでスルーしていました。
振った彼は不満そうでしたので、いつか話してみようかと思います。

でもまあなんというか、あんまり話したいと思うこともないし、面白い話もない。
日常の話題ならそれなりにあっても、僕の女関係の話題は汚いのかダークなのか、それともアホみたいにピュアなのかの三択なわけです。

リアルの僕からピュアは想像できないらしく、基本的に誰に話してもスルーされます。
ダークなのや汚いのはもう話したくもないというか、自分が思い出したくもないわけで。

でもよくみんな誰かに話したりできるなと思うわけです。

僕も一応誰かには話しますが、基本的にすごく仲の良い人間又は、リアルの自分に差し支えのないその場限りの人間であったり、ネット上の知り合いであったりガ大半です。

自分のことを知られたいという思いが、あんまりないからなんでしょうかね。
それよりは他人の話を聞く方が好きだというのもあります。

そうやって色んなことを話せる人が羨ましくもあり、馬鹿じゃねーのと素で思います。
ゼミのダチの一人は、僕と同じような考えで基本秘密なので、それでもいいかなと。
[PR]
by pyababy | 2008-02-23 23:45 | 日常

私可愛くないからという言葉の裏。

女の子は、大体「私は可愛くない。」といいます。
私は可愛いという女の子は、ほとんど見たことがないというか、僕の周りの人間にはいません。芸能人なんかではいるみたいですけどね。

だからといって、僕から見て可愛くない女の子なわけでもないのが大半です。
彼女たちは何でわざわざ自分を卑下するんでしょうかね。

まあそんなことを思いながらも、僕がその発言から受ける感想でも書いてみます。

客観的に見て可愛くないな人間が、私は可愛くないという場合。
これは正直なところ、卑下しているというか、ただ単に自分をちゃんと見てるのかなと思ったりするわけもなく、何を今更と思うだけです。可愛くないということで、謙虚に見せてるのかもしれませんが、正直なところマイナスです。

客観的に見て可愛い人間が、私は可愛くないという場合。
もうお前なめてんのかと。謙虚に思われたいのかも知らんが、ただのいい顔したいだけの人間にしか思えない。どうみても自分で見ても可愛いのを理解した上で、謙虚に見せようとするこの考え方自体がイライラさせてくれる。

客観的に見て普通の人間が、私は可愛くないという場合。
これはああそうなんだとしか思いません。で、どうしたの?とききたくなるだけです。

最期に客観的に見てちょっと可愛いけど主観的には可愛くないと思っている人間が、
私は可愛くないという場合。
僕はこれ萌えなわけです。ちょっとコンプレックスがあって、だけど私はそれを認めたくないんだけど、でもやっぱり可愛くないんだ。。なんて思っちゃう心が好きなわけです。そんな子を見てるとどうやったら可愛くなるかなんてのをアドバイスしたくなるわけです。

しかしどの人間にも共通していることは、可愛いと言い切ることで周りから白い目で見られるのが厭という気持ちだと思われます。それゆえに、ほとんど全員が私は可愛くないといっているわけです。

まあ実際のところは、そんなこといわれてもどーでもいいんですけどね。
ただ、見え見えの可愛くないという発言はやめた方がいいと毎回思います。
僕のハルヒ様は、なんで毎回私可愛くないからといいながら、笑うのでしょうか。


全然話かわるんだけど、予備校講師って不思議な感じだなこれ。
無料のネット授業見てるんだけど、話はうまいんだけど、話が飲み込めない。
簡単に言い過ぎてて、一瞬の理解は可能なんだけど深い理解が不可能。

でも情報分析ってのがさすがに優れてるなと思うし、見てて面白いな。
受からせるための講義と、教えるための講義ってのがまったく違うんだな。

受かる作業を取るか、学ぶ楽しさを取るかってことなのかな。
[PR]
by pyababy | 2008-02-22 23:41 | 日常

弦を替える

久しぶりにギターの弦を替えました。
切れるまで放置しようかと思っていたのですが、知り合いも丁度変えるとかいってたので、自分もそのついでに替えてみました。

よく考えたら二年くらいつけっぱ(触ってない時期があったので)だったので、弦の色なんかがもうくすみまくりで、新しい弦と比べたらあまりにも汚すぎてびっくりしました。

それでも見慣れていた昨日まではそんなに汚いとも思っていませんでした。
音もまあそんなもんだろと思っていました。

しかしながら替えてみると、全然違う音がしました。

あたりまえのことなんですが、汚れていても見慣れてしまうと本当の良さが解らなくなるんだなということを再認識したのです。

元がいくら綺麗であっても、汚いのになれてしまうと、良さなんてもう忘れちゃうのです。

僕らの人生って弦みたいにすぐ交換は出来ないんだけど、たまには掃除でも何でもいいからしてみて、新しい綺麗な視点というものを常に保ちたいものです。
[PR]
by pyababy | 2008-02-22 02:30 | 日常

少しの努力を継続する

筋トレ話を見てたら書きたくなった。

この前中学時代の部活のコーチに会ったときに、お前まだ現役みたいな身体してるなといわれました。確かに見た目だけなら、現役時代と変わらないというか、魅せ筋を増やしたので現役時代よりは見た目だけは良い感じがします。実際のところは使えない筋肉を付けてるので、動きとしては現役時代の方が明らかにいいですけど。

自分の同期の人間共の腹は、現役時代とは信じられないようなものでした。インターハイ選手だった彼の腹がぷにぷにだっしゅなのは、ちょっと笑いました。大学生になって部活をやらなくなるとこんなにすぐ太るんだと。

たかだか二年三年のことなのに、結構体形の変化は出るみたいです。
そのコーチなんかはもう現役を引退して10年以上経ってるわけですから、同年代の人と比べるとそうでもないけど、それでもまああれなわけです。

でもやっぱり年齢を重ねるとしょうがない部分があるみたいで、結構気付いたらそんな感じになるんだと忠告されると同時に、俺もお前みたいな身体目指すわと、次会うときまで鍛えとくといわれたりしました。

僕は実際のところ、そんな大して筋トレなんかはしてるわけじゃありません。
学校があるときは学校のジムを週一回使うだけです。春休みとか夏休みの学校がないときは、気が向いたら腹筋したり、腕立てしたりするくらいです。

僕の身体が証明していることは、正しい方法と正しい知識があれば、週一1時間ちょっとの運動ですら体形のキープ、もしくは向上が可能ということです。

事実僕は週一しかトレーニングはしていませんが、ベンチプレスやスクワットののMAXなんかは、ここ一年で10-20kg上がっています。

でもまあこの週一ってのが結構ミソなんです。
僕はそこまで詳しくないのでなんともいえませんが、二週間までなら何も運動しなくともそこまで筋肉量などの変化はないそうなのです。つまり、その間に少しでも動けばキープは可能であるということを意味しています。

ついでに、どんな内容のことをやるのかと言うことも大事です。

世間では有酸素運動が大事みたいなことを言われていますが、僕の意見ですが、週一などでやる場合は、有酸素運動より遅筋を鍛えるトレーニングの方が体形維持などには有効だと思っています。

その理由としては、基礎代謝を上げる方が結果としての一週間での消費カロリーが上がるからというすごく簡単な理由です。

一日に400kカロリーを運動で消費するより、一日に100カロリー余分に消費できる身体を作ってしまう方が、太りにくいのは明白ですから。

ゆえに僕は、遅筋を鍛えるのが有効だとおもっているわけです。速筋になると、体重の変化なども結構ありますし、あとは付けていく段階である程度の脂肪が必要になったり、それが落ちたときに脂肪になりやすいといった話があるので微妙だと思うわけです。

ですので、軽めの負荷で高回数こなす筋トレが、体形維持には有効だと思います。
まあこれは僕の意見ですし、僕の知識から導き出した答えなので専門家からしたら違うかもしれませんが、そこは専門家でも別れているところみたいなのでなんともw

あとは、いらないものを食べない。
これに尽きると思います。

我慢はよくないけど、腹八分目で十分。
野菜多め。お菓子少なめ。ジュースをお茶に変える。
正直この程度のことを普通にするだけで、特に問題ないと思うんですが。
うちのおかん見てると、あんま食べないから太らないの典型だと感じます。

必要量ってのは人によって異なるから、それは各自見極めで。

僕なんかは運動しない家に引きこもる日は、基本的に一日二食です。
足りないと思ったらお菓子とかヨーグルトなんかで補充しますが、そんなに無理矢理食べるわけでも食べ過ぎるわけもなく、自制します。

この自制がなかなか難しいみたいですが、それくらいしろよと。

あとは家で出来る運動なんですが、正直なところ何でもいいと思います。座りながらでも腹筋を意識して鍛えることも可能ですし、身体のひねりを意識するだけでも体幹は鍛えることが可能です。無理に腕立てとか腹筋とかしようとするから続かないわけで。

ですのでまあ、体形変化でも考える人がいるとするなら、
①遅筋つける→②基礎代謝向上→③魅せ筋 という流れでトレーニングをしながら
①適度な食事 ②自制の心 ③運動しようとするのではなく動きを増やす
みたいな感じで普段より心持ち欲を抑えて動けばいいかと思われます。

一度太りにくい基礎代謝の多い身体を作ってしまえば、あとはキープするだけですのでそんなに無理なトレーニングも必要ないですし、たまに何かをやるだけでよくなります。

最初の数ヶ月を計画的に真面目にやるかどうかですので、頑張ってください。

計画なんかは、そんなことに詳しい知り合いがいるならその人に立ててもらえばいいし、普通のジムとかなら立ててもらえると思います。でも正直通うのがめんどくさくなると思うので、ジムに行くなら友達と行くとか、いかざるを得ない状況作りが大事だと思われます。

あとはネットでも腐るほど情報はあるので、最低でも自分で調べるのが大事だと思われます。人によって目指す体形などは違うので、一概にアドバイスなどは出来ないのが当然ですし、自分に合う情報を自分で取ることすら出来ない人間が、体形を変えることなんて出来ないと僕は普通に思います。

まあすごくどうでもいい内容なったな。
こんな事書きつつぼくがぷにぷになったら困るので、少し運動でもしますかね。。

春休みはカオスなんだぜ。。休み明けの筋トレがほんと酷いからな毎回。
[PR]
by pyababy | 2008-02-21 02:56 | 日常

いつもと同じ構成を書く俺。

前から思ってたんだけど、自分の文章って常に同じ構成だな。

問題提起→主張→微妙な反論→再反論→主張の言い換え。

内容は違えど、常に同じ形態。
まあこれって結局論文の書き方と一緒だけど、書きたい文章ってそんなものじゃないはずなのにな。おかしいなほんと。

気付いたらそんな書き方になってて、ふと読み返したときに、こいつは何回同じ文章を書いたら気が済むんだと思ってしまった。

多分その辺が、自分の文章が成長してないと感じる要因なのかな。
新しいことにトライしてないというか、いつも通りの文章を書き続けることが、いつのまにか自分の書き方になってるのが。

だけど、他にどんな書き方があるのかよくわからんのよね。

自分の思ったことを書くなら、やっぱり根拠がほしいし、それに対する反論なんかも考慮するのが自分の中では普通なんだよな。Blogっていう性質上そんな堅苦しいものは書いてないけど、それでも簡単なソースにあたるものは書かないと気が済まない。

それを強制されたわけじゃないのに、気付いたらそんな書き方になってた。

他の人の文章を見ると、日々起こったことを書いて、それに対する感想すらないものもあったりする。すごく簡潔で、みていてアホらしい。だけど、日常を生きてるんだなってことを文章から感じ取ることが出来る。

僕個人としては考察であったりそんなものが入ったりするのが好きなんだけど、でも一般の人が求めるものってそうじゃないのかなと。

mixiみてて思うのは、真面目な話ほどコメントがない。例外的にすごく真面目というか、多くの人に関係している話題で真面目なものはコメントが多いのかな。

多分それは興味がないことだということが大きいと思うけど、読み手と書き手の温度差があるからなんだよね。読み手が求めるものはもっと軽い、先に挙げたような日常をパサパサっと書いたような文章だから。

まあ結局いつもみたいな書き方になってしまったわけですよほんと。

小説とか書くわけじゃないからそれでいいと思うけど、なんか物足りない。

テーマを決めてというか、最初の一行を指定して文章を書くみたいなのが案外いいみたいな話を聞いたから、試してみようかと思うんだけど、ここってそんなことを書く場所なのかなと自分の中で考えてしまう。そんなの書いたら完全に自己満じゃねって。今の段階で自己満なのはほんと秘密だけどな。

でも何かしらの成長はほしいと思うから、意識的にいつもと違う書き方を試そうかな。
[PR]
by pyababy | 2008-02-20 01:44 | 日常

月日が経つのが早すぎて。

気がついたらもう二月も終わりで、三月が目の前です。

ずっと続くと思ってた学生生活も、気付いたらあと二年ですか。
まだまだ先だと思ってた大学生が、今では半分過ぎちゃいました。
半分過ぎたのに、気分はまだ高校あがったばかりです。

日々をそれなりに消化しているはずなのに、自分に残っている思い出ってものは、結構昔にあったことばかり。最近の思い出なんて、特にないわけで。

あるはずなんだけど、印象が薄い。

多分僕が多少の事じゃ満足しなくなったからだと思う。
相当インパクトが強いものじゃないと、覚えておくことすらできない。

昔は、ほんとに何でも笑えたし、何でも心に残った。
でもむかし面白かったことが笑えなくなって、昔の思い出の場所に行っても何も感じなくて、新しい風景を見ても感じるものはどんどん減っていった。

それと裏腹にどんどん見えてくる汚い部分が、現実から目を背けさせる。
知れば知るほど見えてくる汚い部分が、知らなければ良かった、見なければ良かった、そんな想いへ変わっていく。

全てのことをもっと昔のような気持ちで受け入れられたら、きっと楽しいだろう。
月日が過ぎた感覚が自分の中になくとも、気持ちの変化によってそれを知ることが出来ることが、なんとなく寂しい。


追記
書きたかったことはこんな感じだ。

昔の方が感性は豊かだった。
だけど資金とか、スキルの関係でこなせるものは少なかった。

今は感性は枯れたというか、多少の事じゃ何も感じなくなった。だけど、金銭的な問題や、それを行うためのスキル、ツテ、その他の面において充実してきている。

何でこの二つは両立できなかったんだろうなと。
両立できたならすごく楽しい生活が送れたのに。

まあ逆にいえば両立できないからこそ、より良い生活を求めるのかな。
あんまりそれは興味ないけどw
[PR]
by pyababy | 2008-02-18 21:17 | 日常

謎にしんどい

天気悪いからしんどいのかと思ったけど、夜になっても怠いな。
頭怠くて全然思考がおいつかん。

何やっても頭はいらないし、本よんでも全然違うこと考えちゃうから、もう何もしたくないといいつつあんまり考えなくていいBlogを書く俺。

何もしたくなくても眠くならないから寝れないし、頭痛くなってきたのに寝れないし、というか犬が邪魔すぎて寝れないし。

犬共のせいで確実に寝不足なわけですよ。
睡眠時間は多いけど、熟睡できてないから疲れが抜けてない。

思い出したけど、朝の五時くらいに犬が吐いて別の犬が小便しやがったから、中途半端な時間に起こされていまいち寝れなくて頭痛いんだ。

それすら忘れてた俺涙目。

とまあ最近やっと単語暗記なんかを真面目にやってみてるわけです。
今までは片手間というか、パラパラ見る程度しかやってなかって、その結果がこの今の単語力zeroだからと思って、人生で初めて真面目に単語暗記をしています。

それが案外面白いというか、覚えていくのがゲームみたいで楽しいです。
丸暗記なんてのは嫌いだからしてなかったんだけど、こればっかりは丸暗記しないといけない分ヤナだけにもう諦めて、暗記が楽しくなる方法を考えました。

まあ飽きずに一冊でも終われば、多分目標点は軽く突破できそうです。
意味さえわかれば解けるというのが、大半ですから。。

んまあ頭怠いので風呂入ってまた考えます。
[PR]
by pyababy | 2008-02-17 22:35 | 日常

夢の後。

この前書いてた夢の続きです。

色々な人の夢を聞いたり、自分の夢を考えたりして思った結論は、僕が見ていたのは一般に言う夢が叶ったあとの事だったみたいです。

でも何で他の人はそれを考えないんでしょうかね。

何かになる。
大事なのはその後に何かをなして、結局は自分の人生なりなんなりをたのしくか、充実したものにでもして生を全うすることじゃないの。

本質的な目的はそれであるはずなのに、そこからはあえて目を背けて、夢という名の何かに縛り付けて何がしたいのかなと。

それらを否定はしないけど、そうじゃないよなと。

だからなんていうか、僕が見てたのは、望んでいたのは、夢の後だったから他の人のいう夢というものが現実的に考えられなかったんだろうな。

僕にしてみたら通過点の時点を最終目標においてる。
だからそれが理解できなくて、夢の概念がわからなかった。

要するに、僕の思う手段が、彼らの夢なんだ。

多分そこの認識の違いが、色々な違いを生み出したのかな。
[PR]
by pyababy | 2008-02-16 23:36 | 日常

一般人と話す。

普通の人間と話すと、明らかに自分が変な道に走ってるなと思ってしまう。
自分の中ではそれが生きる道であるはずなのに、他人にしてみればそれは生きる道からそれた脇道で、何がしたいのかが理解できないらしい。

そんな人間と話が合うわけもなく、これからどうやって自分の友人なりなんなりを作っていけばいいのかさっぱりわかりませんね。

この違いが最近少し理解できたりしました。

僕が面白いというものは、ふむふむといった面白さなのです。
多くの人間は、うはおkwwww的な面白さがほしいのです。

だから笑いの観点もだいぶ違ってしまいます。
笑いというか、楽しいと思う会話の質が全然異なるのです。

僕の話を面白いといって聞いてくれる人間は存在しているので、自分の話すテクニック自体がクズということはないはずですので、それであっているようです。

彼らに受けるような内容をあえて話したのならば、それなりに笑いも取れますし。

ですが、それだと僕が楽しくないのです。
何が楽しくてデートの場所であったり、映画の内容であったり、テレビの内容とか雑誌の内容とか彼氏の愚痴とかを話すのでしょうか。

それを話すことが悪いといってるのではなくて、そこから何も発展させずにただただ面白かったねという話を、何故したがるのかが理解できないだけです。

そこから何かしらの自分なりの発見なり研究成りをしたものを話してもらえるならば、僕は喜んで聞くし、喜んで一緒に考えます。

まあその違いが、最近結構大きくなりました。
昔に比べて、普通の人と話すことが、苦痛になりました。その代わり、自分に近い人間を見分ける能力が長け、彼らと話す会話はとても面白く感じています。
[PR]
by pyababy | 2008-02-16 01:27 | 日常