日々垂れ流し。
by pyababy
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今の仕事は、やめることに決めた。

前々から思っていたことだが、
40になってもこの仕事をしている自分が想像出来なかった。

そんな理由は建前で、
自分の嫌いな自分になるのが厭だったというのが決めてであった。

とはいえ今すぐにやめるわけではなく、
最低でも3年、最長でも10年は今の会社にいるつもりである。

理由は、金銭面という現実的な理由と、
経験面というこれまた現実的な理由からである。

今の僕に今の会社以上に給料を支払う会社はなかなか無いだろうし、
ここの会社以上になんらかの経験を積める会社もなかなか無い。

その二点が、「理」として自分の中で大きく働き、
今すぐにこの会社を辞めるという結論を導き出すことはなかった。

ただ、決めたことは、続けるのではなくやめるということだけである。

具体的にいつやめるのか、次は何をするのか。
その辺のことは、まだまだ未定である。

「辞める」という視点を持ってみると、
会社の中でいろいろな部分が見えてくる。

参考にすべき点、変えるべき点、もろもろの、
社内の人間では「見えないふり」をすべき部分が見えてくる。

その辺りのことを色々見て、見切りをつけることができたときが、
今のところの辞めどきだと思っている。

辞めることに決めるのと、実際に辞めることは別の行為だと思う。
そこの違いを理解してくれる人が少なくて、
辞めるって話をすると大事にされるからちょっと困る今日この頃。
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# by pyababy | 2010-11-24 23:45 | 日常

思考停止

まがりなりにも働いていると、なんだかんだでめんどくさいことや、
きついなーと思うようなことはあったりする。

社会人は辛いんです的なことをいうつもりはないが、
事実としてそんなことはある。

日々雑多なインプットを行うため、
ひとつひとつを深堀して考えていくと、
らちがあかなくなるため、ある程度のラインで思考をきりあげることとなる。
その事自体は、仕事を効率よく進めるためには仕方がないことなのだとは思う。

だけどなんていうか、
本来ならもっと深く考えなければならないことまで、
思考停止してしまっているときがある。

特に、人の気持ちに対しての部分と、
ネガティブな思想に関しての部分、
そして、人生にたいしての問いの部分である。

人の気持ちをスルーして何かを頼んでしまうことが多くなった。
ダメなことだとわかっていても、
余裕がなくてそこまで頭が回らないことがある。

ネガティブなことは、できる限り考えないようにしている。
だけど、それを考えなくなってから、
人間として薄くなったように思う。

人生について、考えることが減った。
なぜ生きるのかだとか、仕事の目的だとか、
どんな風にいきたいかとか、そんな感じのほんとは1番大切な問い。

考えない方が楽なことなんだけど、
それを考えなくなってしまった自分を、
多分自分が好きになれないと思うんです。

自分の嫌いな自分にはなりたくないなという、
楽とは正反対のことは、
これからもしていかなあかんのだろなと思うわけです。

まとまらない。
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# by pyababy | 2010-11-17 22:05 | 日常

放置play

blogを放置プレイしすぎたので久々に更新。
日常のことはtwitter中心になりつつある。

本格的に配属されて4ヶ月ほど経った。
仕事にもある程度慣れてきたが、
そのせいもあってか最近は上の人からの無茶ぶりが増えた。

新人に任せるレベルとは思えない仕事がどんどん降ってくる。
忙しいプロジェクトなため、新人だろうが何だろうが、
使えるものは使わざるを得ない状況なのだろう。

必要以上の仕事を振られること自体はしょうがないと割り切れるが、
何も教えようとせずに仕事を丸投げするのは、
教育的な意味でいかがなものかと思う。

少なくとも、全社的な方針としては、
一年目は教育期間的な位置づけなのだから、
ある程度仕事の方法論から知識から、
上の人間が教えるのが筋なのだとは思う。

そんな感じの筋の通ってない仕事の振られ方にはうんざりである。

自分の会社の人間は、仕事はできる人は多いが、
人を使うのがうまい人はほとんどいない。

多分僕がこの会社に貢献出来ることは、人を使うという一点に関してのみだと思っている。

色々書きたいことはあるが、
書けないことが多くていらいらする。
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# by pyababy | 2010-10-16 10:54 | 日常

社会人でBlogを更新し続けることができる人ってすごいなと思う。
会社から帰ってきたら、PCで文章を書こうと思う気になれない。

mixiやtwitterみたいなケータイからの垂れ流しならば問題ないのだが、
PCを使用して文章を書くという行為を行うことはなかなか難しい。

仕事としては、徐々に新人の檻が外されてきたように思う。
振られる仕事は、相変わらず作業レベルが多いものの、
内容がちょっと変わってたり、出るミーティングの量が増えてたりする。

先日会社の上の方の人に、
「会社楽しい?」
なんてことを聞かれたわけだが、返答はもちろん苦笑いである。

フルタイムで働くことと本気で希望したことが人生で一度もない僕にしてみれば、
会社に行くという行為が楽しいわけがない。家で寝ていたいというのが本音である。

上記のような理由を除いて、仕事を行っているときという部分にフォーカスし、
同様の問いに答えたとしたら、
「今はまだわからない」
という返答になると思う。

少なくとも今は、
楽しいと思えるようなことがあるほど仕事をしているとはいえないし、
楽しくないと思うことに関しても同様。
物事を楽しめるようになるには、ある程度の経験と時間が必要だと思うので、
今は仕事が楽しいのかどうかはわからないというのが返答になるのである。

話は変わるのだが、
「人間は必要性が納得できないと本当の意味で勉強することはできない。」
といった旨の文章を読んだ。

確かになあと。
会社の研修とかは、
「必要なこと」と理解しているけど、
何故必要なのかという部分を「納得」できていないから、
なかなか真剣に行えなかったりしていた。

多分、今の僕が同様の研修を受けたとするならば、
必要な理由を納得しているからもっと真剣に受けたんだろうなと思う。

だからといって事前の勉強が無駄だとは全く思わないんだけどね。
事前の知識があるからこそ行える工夫なんかがあったりするだろうし。

「何のために」勉強や仕事を行うのかという部分に、
できるだけ早く「納得」できれば一番効率良いのかなと思う。

でもそれって、実際に経験するか、
経験するのと同程度のインパクトのある何かを得られない限り、
一般人には難しい行為なんだよね。

それと1つ付け加えるならば、
必要性を心の底から納得できる事象って、実は本当に少ない。

多分よのなかって、不必要なものを必死に生産して、
必要なもののように加工するのが上手すぎるんだろうなあ。

だから(実際は不必要であるが故に)、必要性を納得とかそもそもできないし、
それゆえに勉強とか余裕で挫折しまくるんだろうな。

おわり
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# by pyababy | 2010-08-08 16:11 | 日常

アウトプットとしての会話

徐々に雑用が増えてきたものの、相変わらずの生活である。
スキル的な部分はたいして身についてないし、教わってもいない。
どちらかといえば、基礎力的な部分を磨く作業ばかり行っているような気がする。

たまにというか週1くらいで同期に電話で愚痴ったりするんですが、
そーゆー愚痴る時間って大切だなと思ったりします。

愚痴るというと聞こえは悪いけど、
今の自分の現状や行っていることを整理して相手に伝える行為と言い換えれば、
愚痴というのも大切だと思うのです。

それによって自分の頭が整理されるので、
今すべきことが明確になったり、疑問点が解決されていったりするわけです。

まあ何よりも、
話を聞いてもらうことで気持ちが楽になるという効果が大きいのですけれども。

そんなアホみたいに辛いことなんてないんですけど、
ちょっとした怠かったこととか不満に思っていることとかを、
毎日ちょっとずつ吐き出すことで、
ストレスをためない生活ができるように思えます。

そういや昔からそんな感じで、適当に人呼び出して愚痴ってたような気がしますね。。。
だからストレスとか悩みとか特になかったのか。。

何も考えずに書くとゴミみたいな垂れ流しになっちゃうわけですが、
こうやって文章を書くのも嫌いじゃないし頭の整理にはいいと思うので、
たまにかいちゃうわけです。

新入社員の分際でこんなことを書くのはどうかと思うけど、
今の自分の属しているプロジェクトの仕事は、
矛盾がある仕事だなーとなんとなく思います。

理想の仕事って何だろうとか考えたときに、僕の中で出てくる答えは、
(人の受け売りですけど)矛盾のない仕事というものにたどり着きます。

例えば、美味しいパンお客さんに食べてもらうためには、
どんな手間も惜しまないパン屋さんなんかが、
僕の中での矛盾のない仕事というものになります。

反対に矛盾がある仕事というものは、
相手が求めていない仕事であったり、
それを提供することを望んでいない仕事であったり、
それを行う人が何らかの違和感を感じている仕事をさします。

パン屋さんの例でいえば、
悪いと思ってても添加剤使っちゃったり、
パンを食べて美味しい気持ちになってしまうことじゃなくて、
店の売り上げのためにパンを作るようになっちゃうような状態です。

明確な定義はなくて、感覚的な部分が大きいです。

イメージとしては、仕事のはじめからおわりまでが、
少しのブレもないものといった感じです。

今の自分の仕事は、どちらかといえば矛盾が多いです。

相手はそれを求めているんでしょうけど、
求めるものとこちらが提供するものがマッチしているとは思えないし、
提供過程においてもうーん。。って思う。

そもそも、相手のために何かをしているという意識はなくて、
やらないといけないことだから、何かをしているという感覚しか無いと思う。

現実の仕事ってそんなもんだと思ってたけど、
ちょっと悲しいなーなんて思ったりする。

まあここにいる間は、仕事を行うための基本的なスキルであったり、
社会の構造や会社の仕組みなんかを理解していけたらいいなと思う。

gdgdだしおわる。
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# by pyababy | 2010-07-19 02:05 |

違和感と想定内と。

相変わらず想定内。
とはいえ、そろそろ資料を読みあさる日々も飽きてきたから、
多少仕事らしいことをしたいなーなんてふと思ったりするのだけれども、
相変わらず俺に振れるレベルの仕事が存在しないらしい。
その代わりといっちゃなんだが、上司の人たちは忙しそうだ。

考えてみれば当たり前のことなんだけど、
新入社員ができるような仕事が溢れている会社って、存在価値無いよね。
誰でもできる仕事を必死になってこなしているフリをしているだけとか、何の価値もない。
その人だから、その会社だからできる仕事をすることに、多分意味と価値がある。
それゆえに、今の俺の状況ってのは、当たり前の状態であって、
そして自分が所属している会社がある意味で健全なことを意味していると思う。

まあそのうち無茶ぶりがくるらしいけど。

そんな感じの状況と同時に、ある種の違和感もある。

このレベルなの?
っていうことと、
こんなに適当でいいの?
ってこと。
そしてその状況が普通だと思わざるを得ない状況にあること。

たまに会議とか出てみたりするが、
専門用語が飛び交うから話している内容は難しく思えるけど、
議論の内容は高いとは思えないし、
意味がある議論をしているとは思えない。
そんな意味で、このレベルなの?ってのをなんとなく思う。

また、思ったより適当に済ましてしまうものごとが多すぎる。
「なんとなく」で過ごしてしまう人やことが多すぎる。

でも僕にはそれを受け入れることしかできなくて、
これが普通なんだとなんとなく言い聞かせている。

僕にとって違和感のある状況は、
多分他の人にしてみればそんなことは無い状況なんだろう。

でも今の僕には、どっちが正常なのかってのは判断できないし、
例え異常な状態であったとしても受け入れるしかないんだろう。

おかしいと思ったことはとりあえず記憶と記録をきっちりとっといて、
自分が偉くなったときに徐々に変えていけばいいんだろうな。

ひとまずは、仕事という現状に慣れることが最優先で、
それ以上のことは後でいい。
多くの人間が従っているということは、
多分僕には気付くことができなかった何らかのメリットがあるはずだし。

とまあ、そんな感じの一週間でした。
今週はちょっと変わるような気もする。
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# by pyababy | 2010-07-12 00:30 | 日常

とりあえず今週も想定の範囲内。

配属二週目終了。

先週はまさかなことがいっぱいあって精神的に疲れたが、
今週は先週よりは慣れたこともあってマシだった。

とはいえ相変わらず資料を読んだり、雑用をこなしたりするだけで、
自分の存在価値がゼロに等しいのは否めないが。

仕事において自分がイメージできる部分が少なすぎて、
勘が働かないというのは案外しんどい。

とりあえず量をこなして、具体的イメージが浮かぶようになっておきたい。
また、慣れるという点においても量をこなすしかなさそう。

あとは職場にいて疲れるという環境をなんとかしたい。
これも慣れればいいだけだが。
四月一週目の学校の居心地の悪さのような感じ。
それと同じだと考えるならば、一ヶ月もすれば慣れるだろう。

仕事において求められる具体性というものがわからないのもめんどくさい。
「具体的に」といった指摘を受けることが多々あるのだが、
仕事における具体性が把握し切れていないため、
どのレベルの具体性をもたせればいいのかがわからない。

この辺もその辺の先輩らを適当に真似ていって覚えるしかなさそう。

総括するならば、習うより慣れろといった感じだろうか。

職場に関して思うことを1つあげるとすれば、
思っていたよりもシステマティックな場所ではなくて、
泥臭い作業や非効率的な作業が多いということだろうか。

僕の普通の感覚でいえばありえないような状況が見受けられるし、
場当たり的に仕事を行っている感が否めない。

まあ、人が仕事をしてるのだからしょうがないといえばしょうがないのか。

ここ二週間での一番の気付きも、
仕事をしているのはあくまでも「人」という点である。
それゆえのミスやそれゆえのめんどくささ、良さなんかが想像以上にあった。

適当に書き綴ったがこんな感じだ。
要するに、頭の整理が追いついていないくらい、
インプットが多い状況ということだ。
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# by pyababy | 2010-07-04 20:33 | 日常

うん、まあ、想定の範囲内。

研修が終わって現場に放り込まれた。

最初だからもちろん何もできない。
ただただ資料を読む日々。
それくらいしかできないんだから、しょうがないと自分に言い聞かせる。

スケジュール管理の難しさにも気付かされる。
案外思ったようなスケジューリングはできない。

案外なんとかなるのかなーなんて思ってたけど、
どーにもならないという現実に出会う。
だけどそれと同時に、なんとかなるかもしれない裏道も見つけたりする。

とりあえず、気疲れが半端無い。
自分が何もできないのに、仕事の現場にいて、
それでいて金をもらっているというプレッシャーと、
周りで忙しく働く先輩社員の方々への申し訳なさが半端無い。

早く仕事がそれなりにできるようになりたいなと、やる気は特にないが思う。

そうじゃないと、無駄な疲労がたまってしまうし、
何よりも楽に生きることができなくなる。

仕事ができるということは新しい仕事を振られる可能性も含むが、
それ以上に必要のない疲労を生まないというメリットがある。

それゆえに、やる気はないが、仕事はできるようになりたい。
それも速急に。

まとまらないが、一週間現場に入ってみた感想がこれである。
明日からもとりあえず一週間頑張ってみようと思う。
明日からはちょっとした仕事を行うらしいので、緊張と共に、
多少のワクワクがあったりする自分がちょっと不思議である。
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# by pyababy | 2010-06-27 18:44 | 日常

例えば、それが。

多分、これからの人生で、
糞の役にもたたなくて、
楽しさのかけらも無いことが沢山でてくると思う。

そのときに、
それらのことを、楽しくないからやらないのではなく、
やった上で楽しいものに変えていきたいとおもう。

なんとなくそんなことを思ってたときに、
杉山愛がテレビで同じようなことをいっていた。
彼女は遊戯三昧という言葉でそのことを表していた。

過去を振り返ってみる。
困ったことに、本気でつまらなかったことって、
実はほとんどなかったりする。

試験のための勉強は嫌いだったけど、
つまらないわけでもなかった。

働くという行為も好きではないが、
つまらないということもない。

なんとなく思うんだけど、この辺が自分の強みなのかなと思う。

自分では変えられない事象を素直に受け入れた上で、
自分の好き嫌いに関わらず過程を楽しめ、
結果を残すことができること。

あんまり周りの人は理解してくれないけど、
僕は嫌いなことでも結果は残せるし、楽しめる。

ここって実は大切なことなのかなと思う。
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# by pyababy | 2010-06-13 09:15 | 日常

離れて見て。

なんだかんだいいつつ、二ヶ月たった。

まさか自分が二ヶ月も同じ組織にいるとは思ってなかったし、
案外居心地が良いとも思ってもいなかった。

ここ最近も、相変わらず飲んでいる。
自分の配属的に、同期の大半とは容易に会えなくなるということも、
飲みの頻度を加速させている。

集団というものも悪くないなと、なんとなく思う。
それと同時に、自分はやっぱり1人が好きなんだなと実感する。

僕は常々、何かを比較するときは、
メリットとデメリットではなく、
メリットとメリットを比較すべきだ、ということを考えている。

ここでいえば、
集団に属することのメリットとデメリットを比較するのではなく、
集団に属することのメリットと、
集団に属さない場合に得られるメリットを比較すべきだ、
と考えている。

そして、より自分にとってメリットの多い方を選ぶべきだと、
常々考えている。

事象のメリットとデメリットではなく、
事象のメリットとnot事象のメリットの比較というものは、
完全にイコールではない。
わずかな差がそこには確実に存在する。

その差を、大切にできる人でありたいなと思っている。

僕はこれまでの人生において、
1人でいることのメリットを数多く体感してきた。

今度は、集団に属することのメリットを、
できるだけ多く肌で感じたい。

その両方のメリットを知ってからでも、
人生の決断というものは遅くはないと、最近は思う。
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# by pyababy | 2010-06-01 21:34 | 日常